Megumi's profileArt in Beijing PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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May 30 englishwhy we have to study english for getting money?
Why somebody don't need to worry to study language and don't need to think
unfare?
Why somebody don't need etudy local langage because they can speak english?
Is it means still not finish colonization around the world?
it is different kind of colonization. May 20 辺野古友人のブログからペーストします。
不条理なことが多くていらいらします。
英語圏が幅をきかせていることとかも。
I still think why English is international language?It is unfare.
为什么英语是国际语言?是不是不公平?
沖縄真喜志好一さんのブログをペーストします 辺野古でおそろしいことが行われている Japanese gorvernment threaten the people,who think japanese future and world's peace and oppose to build U.S. base with nonviolent way in most south Japan Okinawa the ocean Henoko by the Japanese Self-Defence Force , Of couse they are Japanese.It is unlawful! Fuck'n terrible!!!!!!! http://blogs.yahoo.co.jp/okinawa_maxi/archive/2007/05/19 5月18日の環境調査阻止行動についてのTV放送で、次のアナウンスがありました。 環境事前調査は、この海域に生息するサンゴの生態や海流を調べるために 国が独自に実施するものですが、反対派グループは環境の調査であっても 基地建設につながるものは許さないと激しく抵抗しています。 アナウンスのとおり・・2行目以下「環境の調査であっても」という主張だと、 基地建設反対派が、調査を妨害する・・「ゴリオシ」をしているように受け取られます。 私たちの主張は「アセス法に違反した日本政府の調査は認めない」、という主張です。 私は、このアナウンスは、次のように言い換えるべきだと思います。 環境事前調査は、この海域に生息するサンゴの生態や海流を調べるために 国は環境アセス法とは別に独自に実施するものと説明していますが、 反対派グループは環境アセス法に違反した調査だとして、激しく抵抗しています。 アセス法違反については、4月26日のブログ↓をお読み下さい。>特にマスコミの方々 http://blogs.yahoo.co.jp/okinawa_maxi/archive/2007/4/26 ★国、那覇防衛施設局は、環境アセス法違反の環境調査を行い ★国、防衛省は軍艦と、軍人を沖縄、辺野古の海に寄こし、 ★国、海上保安庁は、国の違法調査を阻止しようという住民の船を早朝に点検し 海における、国の違法を助けた・・・ 以上の三つの★マークの事象の中にどれだけの国、日本政府の違法行為が 存在しているでしょうか? 皆さん、お考え下さい。 写真は昨日、4月18日の琉球新報・夕刊の1,2,3面のトップです。 本土では報じられていないでしょうから・・・紙面をお届けします。 ![]()
![]() 下記きくちゆみさんブログよりペースト そして、二つ目は、辺野古で起きていること。ついに自衛隊は自国民に「武力による威嚇」を始めました。知らないうちに日本はもう戦時です。どうして、自衛隊が米軍基地建設のために出動し、日本人を脅すのか、その法的根拠が不明です。まずは、小林あつしさんの自衛隊が米軍基地建設を手伝う法律的な根拠は? をお読み下さい。 現地からの一市民ダイバーの報告を聞いてください。沖縄の真喜志さんに届いた報告だそうです。真喜志好一さんのブログはこちら。 ーーーーーーーーーーー 今日一日のことを報告します。 これを読むだけでなく、傍観するのではなく、どうか辺野古に駆けつけてください。 明日、明後日も未明より作業が行われる可能性があります。 この2週間ほとんど休むことなく警戒を続け、今日も10時間以上海上で非暴力の座り込みを行ってきた仲間達は疲れ切っています。どうか、一緒にこの平和を求める活動に参加してください。 ![]() わたし達のほとんどは、皆さんと同じ、何にも所属していない一人の市民です。 特にカヌーに乗っている人の半数近くは定年退職者です。 わたし達は反対派でも妨害者、過激派でもなく、ましてや日本の軍隊が向き合うような「軍隊」とは天と地ほどの違いがあります。 これ以上沖縄を、ジュゴンの海を毀さないでください。 沖縄を、日本を、アメリカと一体となって世界中で無垢の市民を殺し続ける加害へと荷担させないでください。ベトナムでの、イラクで市民を殺戮した爆弾はわたし達の島から飛び立っているのです。 どうか辺野古へ駆けつけてください。 ・ダイバーが足りません。無抵抗で海底の機器設置場所に座り込むわたし達のダイバーに対して、殴る蹴るの暴行が水中で行われています。多くの目撃者、カメラが集中することによってこのような命にかかわる危険な行為を止めさせることができます。 ・カヌーに乗る方が足りません。もうみんなへとへとです。来ていただければ、時間を作って練習を行います。 ![]() 以下報告です。 昨夜、午前0時には100人ほどの人たちが集まってくださり、交代で寝ながら監視行動を続けました。 午前4時、出航準備をしに外に出たところ、海の方からエンジンの音がゴウゴウと鳴り響いています。海上は海上保安庁の船で埋め尽くされていました。 午前5時半、汀間(ていま)漁港から阻止行動の船を出そうとした時に、海上保安庁は異例の船舶検査などを行ない出航時間を大幅に遅らせるという手段に出てきました。 午前7時、既に作業が強行されている海に出ると海上保安庁の大型巡視艇4隻、中型2隻、小型2隻と数えきれないほどのゴムボートが襲ってきました。結果として午前中3ヶ所については作業をさせず、午後もカヌー隊が向かったところでは、作業をやめさせることができました。それでも多くのポイントに調査機器がおろされています。 わたし達は、小さなカヌーにのって6艇ずつが小船に曳かれて一日中走り回りました。 また、ダイバー達、シュノーケルの人たちも、海底に打たれる杭の切っ先に手を伏せてギリギリのところで止めるようなシーンもありました。こちらのダイバーはその度に殴る蹴るの暴行を受けています。 浜に戻ったときは午後5時半でした。10時間以上海上にいたことになります。 ところで、わたしは子どもの頃父より「海上保安庁の人間には誇りがある、海上自衛隊は人を殺すためにあるが、彼らは人の命を救う仕事をしているのだから」と聞かされていました。 もちろん、多くの海上保安庁の方々は紳士的でしたが、とても残念な、酷い行為も今日一日でたくさん目撃しました。 例えば作業船にカヌー隊がしがみついていた時に船がバックを始め、雇われている漁民は安全を考えてゆっくり引き離そうとしていたようですが、海上保安庁のボートから「もっとスピードを出せ!」と怒鳴られ漁民の方は仕方なくスピードを上げました。その結果カヌー1艇が転覆しました。彼らは人の命を守るどころか、危険にさらしたのです。 海上保安庁の職員は、まるで防衛施設局の職員か業者のように漁民に指示し、危険行為、場合によっては生命の危険にある行為を行うよう命じました。 違う場面ではゴムボート2艘でカヌーの隊列を挟み、執拗にカヌーを波で煽り、転覆させました。これも一つ間違えると波と船体に打ち付けられ命を奪いかねない行為でした。 また、少なくとも2ヵ所で海上保安庁のゴムボートが、白化現象から漸く回復しつつある貴重な浜珊瑚に船で激突しました。手前を走る海上保安庁のゴムボートが積む2機のエンジンがその衝撃で飛び上がるのを目撃しました。 海底にしがみついて非暴力で阻止行動をしているダイバーに対して、作業員もしくは海上自衛隊員たちは殴る蹴るの暴行を加えてきましたが、海上保安庁の隊員は見て見ぬふりです。 しかし国は「反対派」というレッテルを貼り、「妨害行為・暴力行為」をしているというネガティブキャンペーンを必ず展開するはずです。 作業を強行している業者の人も海上保安庁も、海上自衛隊も防衛「省」も国もきっと信じられないのだと思います。 金儲けのためでもなく、暴力を振るわれても振るうことなく、他者や自然の平和を守るために行動する人たちの心を彼らは信じられないのだと思います。 ![]() 全て力でねじ伏せることが出来ると思っている人たちは、非暴力で立ち向かって来る一般市民が心底恐いのだと思います。人の心を信じ、平和を信じ活動する市民たちがいることを心底否定したいがために暴力を持って望んで来るのだと思います。 平和を創るために体を張っている仲間たちは「暴力を振るう者が一番弱い」ということを知っているのです。 暴力の弱さを国に伝えるために、愛する日本には暴力に頼る国になって欲しくないという命をかけた訴えをしているだけなのです。人間は自分にやましいところがあると他者に対して暴力的になるものです。海上自衛隊導入は「国の逆切れ」と理解していただいていいと思います。 これから国がありとあらゆる方法を用いて「辺野古の阻止行動」に対して張って来る「ネガティブキャンペーン」「マイナスイメージ宣伝作戦」に引きずられてはならないと思います。真実を伝えている仲間たちの声を信じてください。国が今回のことで墓穴を掘っていることに気付くまで、私たちは平和を求めて進むだけです。 May 10 西安パフォーマンス Xi'an performance西安でのパフォーマンスイベントに参加しました。
これは北京、西安、成都の3都市で2ヶ月おきに開かれるイベントで
北京は6月1,2,5日に宋庄で行われます。
西安でのイベント名は”谷雨”といい、旧暦の谷雨に開かれました。
コンセプトは下記のとおりです。
日本語訳は大体こんな感じでしょうか。。。誤りあれば御教授下さい。。
“谷雨”---“西安+北京+成都”行为艺术交流展
“谷雨”行为艺术交流展将于4月20日(农历谷雨)在西安开幕。由西安和北京两地行为艺术家为主要组成。这是一次刚刚开始的中国行为艺术城市联合展演活动。
“穀雨”パフォーマンス交流展を4月20日(旧暦の穀雨)西安で開幕します。西安、北京両地のパフォーマンスアーティストが主な構成で、これは今回始めて中国で行われる都市間の共同パフォーマンス活動展覧会です。
由于来自个方面的冲击而正处于低谷时期的中国行为艺术,更需要城市间的交流与合作,以推动行为艺术在当下极端市场化的时代更加凸现其作为批判精神的语言载体,进而担负起关注社会问题以及现代艺术发展的责任。
各方面からの攻撃のために低調期にある中国パフォーマンスアートは、更に都市間の交流と協力を必要とし、極端な市場化の時代においてパフォーマンスアートが一層際立つ批判精神の言語となることを推進し、更に1歩進んで社会の問題及び現代美術発展の責任性に関心を持ちます。
当行为艺术在这个极端“商业革命”时代成为艺术家们选择的“鸡肋”时,我们也充满希望的看到,活跃在西安、北京宋庄、成都、重庆地区的行为艺术家并不在少数,也许,就是这些涓涓细流最终延续了这个艺术门类在中国的发展。但同时,推动行为艺术发展的工作,也正在逐步的走向商业操作,我们总是不得不在事物的两面进行选择和坚守。也不得不对当代艺术界“名利场化”和“商业主宰艺术“的主流进行不断的反思和批判。重新开辟与未来连接的新方式。这就是我这几年在这几个城市看到的边缘化行为艺术家群体的精神力量。
パフォーマンスアートがこの極端な“商業革命”の時代に、芸術家達の選択した“鶏肋”(とても脆い、脆弱な、の意)になる時、私達も希望に溢れた観測で、西安、北京宋庄、成都、重慶地区の多くのパフォーマンスアーティストが活発に行動し、これらの小さな流れが最終的に中国芸術発展の一部として継続されるだろうと見ていました。しかし同時に、パフォーマンスの発展は、現在1歩また1歩と商業操作に向かっています。私達はいつも物事の両面でしっかりと選択、堅持しなければなりません。しかも間違わずに、現代芸術界の“名利場化”と“商業芸術“の主流に絶えまない再考と批判を行わなくてはなりません。新たに未来とつながる新しい方式を切り開かなくてはなりません。これが私のこの数年にこの幾つかの都市で見た周辺化パフォーマンスアーティスト団体の精神力です。
中国当代艺术被这个所谓的“经济改革深入化”的时代带进最黑暗的时期,在艺术发展的大的历史空间里,我们必须认识到,艺术是“畅快、自由、创造的灵魂”的精神活动。在最压抑、困惑的时代,这种精神的意志应该是最稳定、最积极和最赋予责任感的关注着“人”最本质的“人文”问题。或许,这也是行为艺术在不久的将来不得不跨入商业循环之前,要建立的基本态度吧。行为艺术家们的创作激情与方式和态度,或许能给未来更多的艺术自由的空间。
中国現代芸術はこのいわゆる“経済改革深入化”の時代で最も暗い時期に突入し、芸術発展史の中で、私達が必ず理解しなければならないのは、芸術が“愉快、自由、創造の魂”の精神的活動であることです。最も抑圧的な困惑の時代、この種の精神的意志は最も安定し、最も積極的で最も責任感を持って“人”の最も本質的な“人文”の問題に関心を持つべきです。もしかすると、これもパフォーマンスアートが遠くない将来必ず入り込む商業的循環の前に、創立する必要のある基本的な態度でしょう。パフォーマンスア-ティスト達の創作への情熱と方式と態度は、未来に更に多くの自由な芸術空間を作り上げることが出来るかもしれません。
此次活动由西安行为艺术家兼策展人相西石和北京行为艺术家兼策展人王楚禹共同策划筹办,同时也是由相西石筹建的西安行为艺术空间的开幕展览。希望通过这次的活动更多的加强三个城市行为艺术和艺术家的交流。
今回の活動は西安のパフォーマンスアーティスト兼キュレーターの相西石、北京のパフォーマンスアーティスト兼キュレーターの王楚禹が共に画策し、同時に相西石が建設した西安パフォーマンス空間のオープニング展覧会となります。今度の活動を通じて3都市が更にパフォーマンスと芸術家の交流を強化することを望みます。 王楚禹 2007年3月25日于宋庄隐峰院
策展人:相西石 王楚禹 开幕式:4月20日 现场表演:4月21日-4月22日每天下午2点-5点 艺术家聚会:4月21、22日晚7点 研讨会:4月23日下午2点-6点 photos : Richard Lee |
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